ニッキン FITフォーラム: fit。毎年、10月に東京で開催する日本最大の金融ITフェア「FIT」(金融国際情報技術展)のセミナー部門を独立、全国主要都市で展開している金融機関向けイベントです

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FIT東京フォーラム・コンプライアンス&反社会勢力対応セミナー

テーマ: コンプライアンス&反社会勢力対応セミナー
 〜金融機関の健全性を担保するシステム戦略〜
開催趣旨: コンプライアンスの厳格化は、金融機関にとって最も重要な経営課題となっています。
最近は、不正の芽となる内部犯罪の防止策や不正検知システムの導入が活発化しています。一方で、外部からの犯罪、反社会的勢力への取り組みも盛んです。資金洗浄対策(=AML)システム、反社勢力の属性情報データベースの活用など様々な施策が取られています。
本セミナーでは、ITを駆使した金融犯罪防止策を事例を交えて解説してまいります。
日時 : 2011年3月2日(水)11:00〜16:30(10:30受付開始)
会場 : 東京銀行協会 銀行倶楽部
〒100-8216 東京都千代田区丸の内1-3-1MAP
TEL03-5252-3791
定員 : 60名(受付順・事前登録制、受講無料、定員になり次第締め切り)
受講資格 : 金融機関(証券・保険・ノンバンクなどを含む)にお勤めの方限定
(※メーカー、ベンダー、その他の方は受講できません)
協賛 : アークサイト、NetIQ、有限責任監査法人トーマツ、ナイスジャパン(順不同)
満席となりました



セミナースケジュール

内容 講師名

Session 1
11:00-12:00

AMLとクロスチャネル犯罪対策の最新動向

 近年欧米のグローバルな金融機関では、内部・外部が連携した組織犯罪や不正が増加しています。増加しているのは、1つのチャネルで入手した垂直型の情報を生かして別のチャネルを犯罪領域にする「クロスチャネル犯罪」と呼ばれるものです。本セミナーでは、欧米の金融機関におけるAMLとクロスチャネル犯罪対策の最新動向をご紹介するとともに、国内金融機関に向けた実践的な対策を事例とともに紹介いたします。

アークサイト(株)
代表取締役 ジュセッペ 小林氏
12:00-13:00 昼食会(ご用意しております)

Session 2
13:00-14:00

急増している「内部犯罪」に迫る!あなたの金融機関だけは大丈夫と思っていませんか?

 内部犯罪・内部不正に関して三菱銀行時代から独特の調査・分析を行い、今ではその第一人者として活躍する情報セキュリティ相談センター事務局長の萩原栄幸氏に驚愕の事実とその調査結果を解説していただきます。(45分)
 その具体的解決策・防止策として世界から注目され、欧米の金融機関にて多数採用されている監視・記録・分析ソフト「Attachmate Luminet」の紹介をNetIQスタッフが行います。(15分)

(社)情報セキュリティ相談センター 事務局長
萩原 栄幸氏
NetIQ(株)
Attachmate事業部長
山岸 正幹氏

Session 3
14:10-15:10

反社会的勢力対応に係る内部統制構築の考え方

 反社会的勢力との関係遮断への社会的要請の高まりとともに、企業として対応を誤った際のリスクが増大しています。金融機関においては、特に、金融犯罪に悪用されることによる顧客等への影響・被害の防止を考慮して、より高度な内部統制を構築することが重要です。金融庁発出資料等を参考に、金融機関に現在求められている反社会的勢力への対応を体系的に整理した上で、体制整備の考え方と着眼点、運用上の留意点等を解説します。

有限責任監査法人トーマツ
金融インダストリーグループ シニアマネジャー
長岡 茂氏
マネジャー
小西 博和氏
15:10-15:30 コーヒーブレイク

Session 4
15:30-16:30

アンチマネーロンダリング対応のシステム化とは?
  Actimizeによる具体的な対策手法、事例等のご紹介

 Actimizeはアンチマネーロンダリングに関するトップソリューションベンダーであり、これまで国内、海外の多くの金融機関にアンチマネーロンダリングのソリューションを提供してまいりました。本セッションでは今後求められてくるリスクベースアプローチおよび顧客リスク管理、取引監視、リスト監視などについて先進的な導入事例、具体的な手法、運用方法などを交えてご紹介いたします。

ナイスジャパン(株)
Actimize事業部 プリセールスマネージャー
武田 寛氏

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FIT名古屋フォーラム・コンプライアンス&情報セキュリティセミナー

テーマ: コンプライアンス&情報セキュリティ
 〜金融機関の健全性を担保するシステム戦略〜
開催趣旨: 金融機関における情報セキュリティ対策、コンプライアンスへの対応は、一層の厳格さが求められています。こうした中、金融商品取引法など各種業法をはじめ、不正防止対策、金融犯罪への対応など、多様化したコンプライアンスへはシステム化による効率的な対応が不可欠となっています。
本セミナーでは、基調講演に元金融庁監督局統括補佐で、地域共創ネットワーク 代表取締役 坂本忠弘 氏を迎え、「これからの経営高度化とコンプライアンス」について講演いただきます。また、各セッションでは、具体的な事例を交えて、ITを活用した最新のコンプライアンス、情報セキュリティ対応についてご紹介します。
日時 : 2011年2月10日(木)10:00〜15:10(9:30受付開始)
会場 : 名古屋銀行協会 会館5階大ホール
〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内2-4-2MAP
TEL052-231-7851
定員 : 50名(受付順・事前登録制、受講無料)
受講資格 : 金融機関(証券・保険・ノンバンクなどを含む)にお勤めの方限定
(※メーカー、ベンダー、その他の方は受講できません)
協賛 : アークサイト、コクヨS&T、有限責任監査法人トーマツ(順不同)

◆申込受付は終了いたしました


セミナースケジュール

内容 講師名

基調講演
10:00-11:00

これからの経営高度化とコンプライアンス

 金融機関を取り巻く環境は「八方塞」とも言われていますが、地元企業や地元顧客とのリレーションを強化し、収益向上につながる特色あるビジネスモデルをいま一度打ち出していくことが必要です。ルールベースからプリンシプルベースへと金融行政の軸足が移行する中で、コンプライアンスも「法令遵守」から「自己規律」へ、経営高度化を支える前向きな役割を果たしていくことが求められるのではないでしょうか。

地域共創ネットワーク
代表取締役
坂本 忠弘氏(元金融庁監督局総括補佐)

Session 1
11:10-12:10

最新のセキュリティ動向を踏まえた、企業内外の脅威とリスク管理

 セキュリティ対策に関しては、これまで予防的検知・外部脅威への対応が主体でした。しかし、もしもの際のアラートによる効果は完全でなく、ましてゼロディ・アタックには通用しないのが現状です。まだ、多くの企業が、発見的検知や内部脅威への取り組みはこれからです。アークサイトは、統合ログ管理を基に相関分析をリアルタイムで実行し、企業横断的に外部、内部の脅威の発見とリスク管理を実行するソリューションを提供しています。

アークサイト(株)
セールス バイスプレジデント
秋田 雅史氏
12:10-13:00 昼食会

Session 2
13:00-14:00

紛失・誤廃棄防止、事務効率向上のための文書管理改善導入事例(集中化・標準化)

 本セミナーでは事務効率向上と文書の所在不明・誤廃棄防止を目的とし、金融機関における文書管理のトレンドでもある(1)センターへの保存文書・帳票の集中化と、(2)それでも営業店に残る保管文書・帳票類の標準化をテーマとして複数の具体的な事例を交え解決手段やプロセスをお伝えします。導入行様の出演(予定)やこれから取り組まれる金融機関様へのアドバイスなど可能な限り直接的にお伝えいたします。

コクヨS&T(株)
ドキュメントソリューションVU コンサルタント
卜部 竜助氏

Session 3
14:10-15:10

外部委託リスクを克服する
  〜規制強化とクラウドリスク〜

 昨年6月に金融庁の監督指針が改正され、代理店を含む外部委託先における顧客情報管理について、金融機関の指導・監督責任が厳格化されました。また、一部の金融機関ではクラウドサービス上で顧客情報を取り扱っていますが、クラウドには従来の外部委託先管理の枠組みが適合しない部分もあります。本セミナーでは複雑化する外部委託リスクとその管理の在り方について、トーマツのコンサルティング事例を踏まえて考察します。

有限責任監査法人トーマツ
名古屋事務所 エンタープライズリスクサービス部 シニアマネジャー
小木曽 保幸氏

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FIT大阪フォーラム・コンプライアンス&情報セキュリティセミナー

テーマ: コンプライアンス&情報セキュリティ
 〜金融機関の健全性を担保するシステム戦略〜
開催趣旨: 金融機関における情報セキュリティ対策、コンプライアンスへの対応は、一層の厳格さが求められています。こうした中、金融商品取引法など各種業法をはじめ、不正防止対策、金融犯罪への対応など、多様化したコンプライアンスへはシステム化による効率的な対応が不可欠となっています。
本セミナーでは、基調講演に(財)金融情報システムセンター 調査部 研究員 小峰武之氏を迎え、「情報漏洩対策再考」として、個人情報保護法全面施行5年後の現状と課題について講演いたします。また、各セッションでは具体的な事例を交えて、ITを活用した最新のコンプライアンス、情報セキュリティ対策についてご紹介します。
日時 : 2011年2月4日(金)10:00〜16:30(9:30受付開始)
会場 : 大阪銀行協会 別館4階
〒540-0012 大阪府大阪市中央区谷町3-3-5MAP
TEL06-6942-1371
定員 : 60名(受付順・事前登録制、受講無料)
受講資格 : 金融機関(証券・保険・ノンバンクなどを含む)にお勤めの方限定
(※メーカー、ベンダー、その他の方は受講できません)
協賛 : アークサイト、ノベル、コクヨS&T、有限責任監査法人トーマツ(順不同)

◆申込受付は終了いたしました


セミナースケジュール

内容 講師名

基調講演
10:00-11:00

情報漏洩対策再考
  〜個人情報保護法全面施行5年後の現状と残された課題〜

 近年、金融機関が講じてきた情報漏洩対策は効果があったのか。なお課題が残るとすれば、それは何か。本講演では、最近の情報漏洩インシデント発生状況の分析に基づき、今後期待される重点的取組みを円滑に進めるうえでのポイントを明らかにするとともに、業務改革やシステム利便性向上との効果的連携など、従来の後追い的な管理強化にとどまらない情報漏洩対策の戦略的活用の視点にも言及します。

(財)金融情報システムセンター
調査部 研究員
小峰 武之氏

Session 1
11:10-12:10

最新のセキュリティ動向を踏まえた、企業内外の脅威とリスク管理

 セキュリティ対策に関しては、これまで予防的検知・外部脅威への対応が主体でした。しかし、もしもの際のアラートによる効果は完全でなく、ましてゼロディ・アタックには通用しないのが現状です。まだ、多くの企業が、発見的検知や内部脅威への取り組みはこれからです。アークサイトは、統合ログ管理を基に相関分析をリアルタイムで実行し、企業横断的に外部、内部の脅威の発見とリスク管理を実行するソリューションを提供しています。

アークサイト(株)
セールス バイスプレジデント
秋田 雅史氏
12:10-13:00 昼食会

Session 2
13:00-14:00

セキュリティ・コンプライアンスのプリンシプル
  〜ID管理の実現と利用範囲〜

 クラウドサービスの利用も始まり、ITの企画・利用・運用は大きく変化しています。さまざまなITシステムを導入することにより、個別課題への対応を推進していく上で、ユーザIDの管理は、多くのITソリューションに共通のコンプライアンスとセキュリティをもたらすことが可能です。国内でも多くの導入実績をもつノベルのID管理ソリューションとその周辺のソリューションをご紹介いたします。

ノベル(株)
SEグループ シニアマネージャー
山田 昌透氏

Session 3
14:10-15:10

紛失・誤廃棄防止、事務効率向上のための文書管理改善導入事例(集中化・標準化)

 本セミナーでは事務効率向上と文書の所在不明・誤廃棄防止を目的とし、金融機関における文書管理のトレンドでもある(1)センターへの保存文書・帳票の集中化と、(2)それでも営業店に残る保管文書・帳票類の標準化をテーマとして複数の具体的な事例を交え解決手段やプロセスをお伝えします。導入行様の出演(予定)やこれから取り組まれる金融機関様へのアドバイスなど可能な限り直接的にお伝えいたします。

コクヨS&T(株)
ドキュメントソリューションVU コンサルタント
卜部 竜助氏
15:10-15:30 コーヒーブレイク

Session 4
15:30-16:30

外部委託リスクを克服する
  〜規制強化とクラウドリスク〜

 昨年6月に金融庁の監督指針が改正され、代理店を含む外部委託先における顧客情報管理について、金融機関の指導・監督責任が厳格化されました。また、一部の金融機関ではクラウドサービス上で顧客情報を取り扱っていますが、クラウドには従来の外部委託先管理の枠組みが適合しない部分もあります。本セミナーでは複雑化する外部委託リスクとその管理の在り方について、トーマツのコンサルティング事例を踏まえて考察します。

有限責任監査法人トーマツ
大阪事務所
エンタープライズリスクサービス部 シニアマネジャー
植垣 雅則氏
マネジャー
関谷 浩之氏

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FIT東京フォーラム・経営管理高度化&情報セキュリティセミナー

テーマ: 経営管理高度化&情報セキュリティセミナー
 〜クラウド時代の経営戦略〜
開催趣旨: 厳しい経営環境下のもと、金融機関ではクラウドコンピューティングなど最新のテクノロジーを取り入れた経営管理の高度化が求められています。また、こうしたシステムを安全に安定して運用するためには、情報セキュリティの強化が必須となっています。
本セミナーでは、クラウドコンピューティングと情報セキュリティについて、最新のソリューションや導入事例をご紹介します。また、規制対策のポイントについても取り上げます。
日時 : 2010年11月24日(水)10:00〜15:10(9:30受付開始)
会場 : 東京銀行協会 銀行倶楽部
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-3-1MAP
TEL03-3201-3911
定員 : 60名(受講無料、事前登録制、先着順)
受講資格 : 金融機関(証券・保険・ノンバンクなどを含む)にお勤めの方限定
(※メーカー、ベンダー、その他の方は受講できません)
協賛 : スミセイ情報システム、アークサイト、デロイトトーマツリスクサービス(順不同)
後援 : ノベル


セミナースケジュール

内容 講師名

基調講演
10:00-11:00

情報漏洩対策再考〜個人情報保護法全面施行5年後の現状と残された課題〜

 近年、金融機関が講じてきた情報漏洩対策は効果があったのか。なお課題が残るとすれば、それは何か。本講演では、最近の情報漏洩インシデント発生状況の分析に基づき、今後期待される重点的取組みを円滑に進めるうえでのポイントを明らかにするとともに、業務改革やシステム利便性向上との効果的連携など、従来の後追い的な管理強化にとどまらない情報漏洩対策の戦略的活用の視点にも言及します。

(財)金融情報システムセンター
調査部 研究員
小峰 武之氏

Session 1
11:10-12:10

金融機関様向けクラウドコンピューティングで実現する経営の攻めと守り

 金融機関様においてもITを「“所有する”から“利用する”」クラウドサービスへの注目が急速に高まっています。キーワードとなる「コスト削減」「早期実現」「戦略的活用」。そのメリットを最大限に受けるビジネスモデルとはなにか。また、金融機関様のクラウドコンピューティングを支えるクラウド指向データセンターの実態はどうなっているのか。本セミナーでは、クラウド化を実現されたユーザ事例をご紹介するとともに、クラウド化が金融機関様に与える影響をアプリケーションベースに整理、ご提案いたします。

スミセイ情報システム(株)
金融営業部 チーフ
江崎 祐子氏
12:10-13:00 昼食会

Session 2
13:00-14:00

最新のセキュリティ動向を踏まえた、企業内外の脅威とリスク管理

 セキュリティ対策に関しては、これまで予防的検知・外部脅威への対応が主体でした。しかし、もしもの際のアラートによる効果は完全でなく、ましてゼロディ・アタックには通用しないのが現状です。まだ、多くの企業が、発見的検知や内部脅威への取り組みはこれからです。アークサイトは、統合ログ管理を基に相関分析をリアルタイムで実行し、企業横断的に外部、内部の脅威の発見とリスク管理を実行するソリューションを提供しています。

アークサイト(株)
セールス バイスプレジデント
秋田 雅史氏

Session 3
14:10-15:10

外部委託リスクを克服する
 〜規制強化とクラウドリスク〜

 本年6月の監督指針改正により、代理店を含む外部委託先における顧客情報管理について、金融機関の指導・監督責任が厳格化されました。また、一部の金融機関ではクラウドサービス上で顧客情報を取り扱っていますが、クラウドには従来の外部委託先管理の枠組みが適合しない部分もあります。本セミナーでは複雑化する外部委託リスクとその管理の在り方について、弊社のコンサルティング事例を踏まえて考察します。

デロイトトーマツリスクサービス(株)
Security & Privacy Services パートナー
谷口 博一氏

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FIT福岡フォーラム・資金洗浄対策&反社会勢力対応セミナー

テーマ: 資金洗浄対策&反社会勢力対応セミナー
開催趣旨: 資金洗浄対策(アンチ・マネー・ローンダリング=AML)は、あらゆる金融機関にとって喫緊の課題となっています。今年10月に迫った、国際組織のFATF(資金洗浄の金融活動作業部会)への改善状況報告では、08年の調査で「不履行」とされた10項目の具体的な改善策が求められています。
本セミナーでは、反社会勢力対応と待ったなしに迫った資金洗浄対策について、実際の導入行の事例や、海外での取り組み策、最新のシステム対応まで様々な角度からとらえて解説します。また基調講演には、金融機関の反社会勢力対応に詳しい森・濱田松本法律事務所の小田大輔弁護士を迎え、情報管理という切り口から、反社対応の留意点やマネロン防止の取組みについて講演します。
日時 : 2010年7月23日(金)10:00〜15:10(9:30受付開始)
会場 : 福岡銀行協会
〒810-0073 福岡市中央区舞鶴1-5-17MAP
TEL092-715-0331
定員 : 40名(受講無料、事前登録制、先着順)
受講資格 : 金融機関(証券・保険・ノンバンクなどを含む)にお勤めの方限定
(※メーカー、ベンダー、その他の方は受講できません)
協賛 : 電通国際情報サービス、エクスペリアンジャパン、TIS(順不同)

セミナースケジュール

内容 講師名

基調講演
10:00-11:00

金融機関における反社会的勢力対応、マネー・ローンダリング防止と情報管理

 金融機関における反社対応やマネロン防止の重要性が高まる中、特に反社対応においては、暴排条項の運用など、取引の遮断・解消に関する実務が最近の課題の1つとなっています。こういった課題に対処するためには、反社情報の適切な管理(収集・報告・集約・共有など)が欠かせません。本セミナーでは、主に情報管理という切り口から、反社対応の留意点などを解説します。また、それと関連するマネロン防止の取組みについても説明します。

森・濱田松本法律事務所
弁護士
小田 大輔氏

Session 1
11:10-12:10

金融機関における顧客情報管理の将来像

 反社会勢力対応、FATFフォローアップによるマネロン対策厳格化で、金融機関での顧客情報管理は大きな変革期を迎えます。現在の当局要請に対する課題、新たな顧客情報の取得義務化、システム導入に伴う業務見直し等の様々な影響要素について、数多くのリスクアセスメント実績を有する監査法人とITベンダーによる異なる観点での考察を通し、金融機関に求められる顧客情報管理の将来像をご案内いたします。

あずさ監査法人
アソシエイト・パートナー
山崎 千春氏
(株)ISIDアドバンストアウトソーシング
営業本部
エンタープライズ営業室長
宮本 昇氏
12:10-13:00 昼食会

Session 2
13:00-14:00

国内金融犯罪対応ソリューション
 ― Hunter&ASSISTのご紹介 ―

 マネー・ローンダリングに関連する犯罪は、反社会的勢力が関与する内国為替業務、「なりすまし」口座開設など、多岐にわたります。ASSISTは、このようなマネロン犯罪に対し、広範な解決策を提供します。また、Hunterを活用することにより、より高度なKYCを実現し、口座開設時における反社会的勢力の関与などを未然に防止することが可能となります。エクスペリアンの国内金融犯罪対応ソリューションをご紹介します。

エクスペリアンジャパン(株)
シニアビジネスコンサルタント
小野 秀司氏

Session 3
14:10-15:10

AMLの国際基準を国内金融機関に適用するための方策
 〜マネロン対策ソリューション「amlactor」〜

 一昨年のFATF対日審査では、日本のマネロン対策は多くの不備を指摘されました。今秋までに求められるFATFへの改善報告、報告を受けた規制強化に対して、国内金融機関の対応としてはどのようなものが考えられるのか?
 TISのマネロン対策ソリューション「amlactor」によるデモンストレーションを交えて紹介いたします。

TIS(株)
金融事業統括本部
フィナンシャル事業部
フィナンシャルシステム第1部 主任
田口 清香氏

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FIT大阪フォーラム・資金洗浄対策&反社会勢力対応セミナー

テーマ: 資金洗浄対策&反社会勢力対応セミナー
開催趣旨: 資金洗浄対策(アンチ・マネー・ローンダリング=AML)は、あらゆる金融機関にとって喫緊の課題となっています。今年10月に迫った、国際組織のFATF(資金洗浄の金融活動作業部会)への改善状況報告では、08年の調査で「不履行」とされた10項目の具体的な改善策が求められています。
本セミナーでは、反社会勢力対応と待ったなしに迫った資金洗浄対策について、実際の導入行の事例や、海外での取り組み策、最新のシステム対応まで様々な角度からとらえて解説します。また基調講演には、金融機関の反社会勢力対応に詳しい森・濱田松本法律事務所の小田大輔弁護士を迎え、情報管理という切り口から、反社対応の留意点やマネロン防止の取組みについて講演します。
日時 : 2010年7月16日(金)10:00〜15:10(9:30受付開始)
会場 : 大阪銀行協会
〒540-0012 大阪市中央区谷町3-3-5MAP
TEL06-6942-1371
定員 : 60名(受講無料、事前登録制、先着順)
受講資格 : 金融機関(証券・保険・ノンバンクなどを含む)にお勤めの方限定
(※メーカー、ベンダー、その他の方は受講できません)
協賛 : TIS、エクスペリアンジャパン、電通国際情報サービス(順不同)

セミナースケジュール

内容 講師名

基調講演
10:00-11:00

金融機関における反社会的勢力対応、マネー・ローンダリング防止と情報管理

 金融機関における反社対応やマネロン防止の重要性が高まる中、特に反社対応においては、暴排条項の運用など、取引の遮断・解消に関する実務が最近の課題の1つとなっています。こういった課題に対処するためには、反社情報の適切な管理(収集・報告・集約・共有など)が欠かせません。本セミナーでは、主に情報管理という切り口から、反社対応の留意点などを解説します。また、それと関連するマネロン防止の取組みについても説明します。

森・濱田松本法律事務所
弁護士
小田 大輔氏

Session 1
11:10-12:10

AMLの国際基準を国内金融機関に適用するための方策
 〜マネロン対策ソリューション「amlactor」〜

 一昨年のFATF対日審査では、日本のマネロン対策は多くの不備を指摘されました。今秋までに求められるFATFへの改善報告、報告を受けた規制強化に対して、国内金融機関の対応としてはどのようなものが考えられるのか?
 TISのマネロン対策ソリューション「amlactor」によるデモンストレーションを交えて紹介いたします。

TIS(株) 金融事業統括本部
フィナンシャル事業部
フィナンシャルシステム第1部 主任
田口 清香氏
12:10-13:00 昼食会

Session 2
13:00-14:00

国内金融犯罪対応ソリューション
 ― Hunter&ASSISTのご紹介 ―

 マネー・ローンダリングに関連する犯罪は、反社会的勢力が関与する内国為替業務、「なりすまし」口座開設など、多岐にわたります。ASSISTは、このようなマネロン犯罪に対し、広範な解決策を提供します。また、Hunterを活用することにより、より高度なKYCを実現し、口座開設時における反社会的勢力の関与などを未然に防止することが可能となります。エクスペリアンの国内金融犯罪対応ソリューションをご紹介します。

エクスペリアンジャパン(株)
シニアビジネスコンサルタント
小野 秀司氏

Session 3
14:10-15:10

金融機関における顧客情報管理の将来像
 〜異なる3つの観点からの考察〜

 反社会勢力対応、FATFフォローアップによるマネロン対策厳格化で、金融機関での顧客情報管理は大きな変革期を迎えます。現在の当局要請に対する課題、新たな顧客情報の取得義務化、システム導入に伴う業務見直し等の様々な影響要素について、反社を専門とする弁護士、数多くのリスクアセスメント実績を有する監査法人、及びITベンダーによる異なる観点での考察を通し、金融機関に求められる顧客情報管理の将来像をご案内いたします。

鈴木総合法律事務所
弁護士
鈴木 仁史氏
あずさ監査法人
アソシエイト・パートナー
山崎 千春氏
(株)ISIDアドバンストアウトソーシング
営業本部
エンタープライズ営業室長
宮本 昇氏

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FIT東京レギュレーションフォーラム・資金洗浄対策&反社会勢力対応セミナー

テーマ: 資金洗浄対策&反社会勢力対応セミナー
開催趣旨: 国内の資金洗浄対策(アンチ・マネー・ロンダリング=AML)は、あらゆる金融機関にとって喫緊の課題となっています。今年10月に迫った、国際組織のFATF(資金洗浄の金融活動作業部会)への改善状況報告では、08年の調査で「不履行」とされた10項目の具体的な改善策が求められています。特に全8項目が「不履行」となった「顧客管理」に関しては、管理の徹底を規定し、法令化する可能性が高まっています。本セミナーでは、反社会勢力対策と待ったなしに迫った資金洗浄対策について、実際の導入行の事例や、海外での取り組み策、最新のシステム対応まで様々な角度からとらえて解説します。
日時 : 2010年7月9日(金)10:00〜15:10 (受付開始 9:30〜)
会場 : 東京銀行協会
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-3-1 MAP
TEL03-3201-3911
定員 : 60名(受講無料、事前登録制、先着順)
受講資格 : 金融機関(証券・保険・ノンバンクなどを含む)にお勤めの方限定
(※メーカー、ベンダー、その他の方は受講できません)
協賛 : (順不同)新日本有限責任監査法人、電通国際情報サービス、SAS Institute Japan、エクスペリアンジャパン
満席となりました

セミナースケジュール

内容 講師名

Session 1
10:00-11:00

金融機関等におけるマネロン対策の態勢構築と公認AMLスペシャリスト協会の活用

本セミナーでは、
(1)金融機関本部と営業店の対応(管理態勢の全体像、マネロン・リスクの評価メソドロジー、疑わしい取引の類型とAML取引モニタリング・システム導入のポイント)
(2)公認AMLスペシャリスト協会(ACAMS)の活用(AMLスペシャリスト(CAMS)資格、AMLスペシャリスト研修、上海国際カンファレンス/AML東京セミナー報告)についてご紹介します。

新日本有限責任監査法人
金融アドバイザリーサービス部
リスク・マネジメント グループ
AMLジャパンエリアリーダー
公認AMLスペシャリスト(CAMS)
大茂 幸子氏

Session 2
11:10-12:10

金融機関における顧客情報管理の将来像
 〜異なる3つの観点からの考察〜

反社会勢力対応、FATFフォローアップによるマネロン対策厳格化で、金融機関での顧客情報管理は大きな変革期を迎えます。現在の当局要請に対する課題、新たな顧客情報の取得義務化、システム導入に伴う業務見直し等の様々な影響要素について、反社を専門とする弁護士、数多くのリスクアセスメント実績を有する監査法人、及びITベンダーによる異なる観点での考察を通し、金融機関に求められる顧客情報管理の将来像をご案内いたします。

鈴木総合法律事務所
弁護士
鈴木 仁史氏
あずさ監査法人
アソシエイト・パートナー
山崎 千春氏
(株)ISIDアドバンストアウトソーシング
営業本部
エンタープライズ営業室長
宮本 昇氏
12:10-13:00 昼食会

Session 3
13:00-14:00

金融機関に求められる金融犯罪対策の課題と対応策
 〜 主にITの側面から 〜

米国同時多発テロ以降、国際的にマネー・ロンダリング対策が急務とされています。2008年のFATFによる対日相互審査結果の公表を経て、今後は現行以上の金融犯罪対応策が求められる可能性があります。国内金融機関では、マネー・ロンダリングへの対策以外に不正口座利用、内部不正などの各種金融犯罪への対応も必要となっています。 本講演では、弊社製品をベースとした、金融犯罪対応業務を支えるIT技術とその考え方を、事例を含めてご紹介します。

SAS Institute Japan(株)
ビジネス開発本部RIグループ
マネージャー
早川 武志氏


Session 4
14:10-15:10

国内金融犯罪対応ソリューション
 ―Hunter&ASSISTのご紹介―

マネー・ローンダリングに関連する犯罪は、反社会的勢力が関与する内国為替業務、「なりすまし」口座開設など、多岐にわたります。ASSISTは、このようなマネロン犯罪に対し、広範な解決策を提供します。また、Hunterを活用することにより、より高度なKYCを実現し、口座開設時における反社会的勢力の関与などを未然に防止することが可能となります。エクスペリアンの国内金融犯罪対応ソリューションをご紹介します。

エクスペリアンジャパン(株)
シニアビジネスコンサルタント
小野 秀司氏

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FIT東京レギュレーションフォーラム・IFRS対応セミナー

テーマ: IFRS対応セミナー
開催趣旨: IFRS(国際財務会計基準=国際会計基準)の適用をめぐり、金融界での動きが活発化しています。4月には金融庁が「国際会計基準(IFRS)に関する誤解」の公表を行い理解の徹底を図っています。
 IFRSが適用されると、売上高や利益の計上方法が大幅に変わり、保有有価証券の扱いが変更される金融商品時価会計とも完全連動し、金融機関経営に多大な影響を与えるとみられています。一方で、先行する事例が少なく、制度の全体像がつかめない現状で多くの金融機関が、対応策やシステム作りの方針に苦慮しています。
 本セミナーでは、大きな経営課題となるIFRS対応について、海外の事例や仕組みづくりのポイント、具体的なシステム対応まで、今後求められるであろう様々な対応策をご紹介します。
日時 : 2010年7月6日(火)10:00〜15:10 (受付開始 9:30〜)
会場 : 東京銀行協会
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-3-1 MAP
TEL 03-3201-3911
定員 : 60名(受講無料、事前登録制、先着順)
受講資格 : 金融機関(証券・保険・ノンバンクなどを含む)にお勤めの方限定
(※メーカー、ベンダー、その他の方は受講できません)
協賛 : (順不同)有限責任監査法人トーマツ、日本オラクル、マイクロソフト、エイファス
満席となりました

セミナースケジュール

内容 講師名

Session 1
10:00-11:00

金融機関における国際会計基準(IFRS)対応のポイント
 ―情報システムの視点から―

IFRSは現在もさまざまな見直しが行われています。強制適用を視野に入れた場合、現行基準の理解、最新動向のフォロー、またそれらの影響を把握しておくことが重要です。本セミナーでは、金融機関における主要な論点と最新動向について、情報システムの視点から解説します。IFRS準拠のためシステム対応が必要となる場合、IT部門が重要な役割を担います。その際の役割、他部門との関係、想定される課題についても併せて解説します。

有限責任監査法人トーマツ
エンタープライズリスクサービス
パートナー
大島 嘉秋氏

Session 2
11:10-12:10

既存システムを無駄にしない、IFRS対応から統合リスク管理基盤への段階的アプローチ

IFRSの全容が明らかになるにつれ、その主な要件は、従来のリスク管理業務やシステムとの類似性が高いことが明らかになってきました。本講演では、欧州・アジアの金融機関の事例を参考に、既存システムとの機能/データの重複といった無駄を抑えた、効率的なIFRS対応を解説するとともに、サイロ型のリスク管理から脱却し、経営管理の高度化を支援する「統合リスク管理基盤」構築へむけての段階的なシステム移行戦略をご紹介します。

日本オラクル(株)
インダストリーソリューションアーキテクト本部
金融ソリューション部
ディレクター
高畑 充弘氏
12:10-13:00 昼食会

Session 3
13:00-14:00

地域金融機関におけるIFRS対応について

地域金融機関様へのヒアリングや支援プロジェクトを通して抽出されてきた課題を通し、地域金融機関としてどのように具体策を以てIFRSに取り組むべきなのか実務例を交えながら解説致します。

(株)野村総合研究所
金融システム事業本部
金融システム事業開発室室長
佐々木 慶秀氏


Session 4
14:10-15:10

IFRS 第7号「金融商品:開示」に関する考察とリスクフレームワークについて

IFRSの第7号である金融商品開示の内容について、実例を交えて説明します。金融商品から生じるリスクについては経営への影響度が高く、その内容の正確な把握、内外への正確な情報伝達、更に経営における適切なコントロールが必要とされています。開示についてもリスク管理自体のフレームワークと同時に進化させていく必要があります。最後にこれらを支えるシステムとその将来像を提案します。

(株)エイファス
代表取締役
田中 徹氏
(株)エスアイオー
代表取締役
塩入 篤氏

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FIT東京フォーラム・クラウドコンピューティングセミナー

テーマ: クラウドコンピューティングセミナー
 〜金融ITにおけるプライベート・クラウド活用法〜
開催趣旨: 今回の「FIT東京フォーラム」では、金融界でも注目を集めるクラウドコンピューティングをテーマに開催します。TCO削減とミッションクリティカル同時に実現する切り札として期待されている「クラウド」。データセンタの今後や、ITインフラ基盤の仮想化といった技術的視点の他、クラウドで業務の何が変わるのか?クラウド構築の際、企業が留意すべき点は何か?などを解説。金融機関向けのクラウド・サービスや、導入事例もご紹介いたします。
日時 : 2010年6月15日(火)13:00〜16:50 (受付開始 12:30〜)
会場 : 東京国際フォーラム ガラス棟G501
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-5-1 MAP
TEL(代)03-5221-9000
定員 : 80名(受講無料、事前登録制、先着順)
受講資格 : 金融機関(証券・保険・ノンバンクなどを含む)にお勤めの方限定
(※メーカー、ベンダー、その他の方は受講できません)
協賛 : (順不同)イージェネラ、デル、新日鉄ソリューションズ
満席となりました

セミナースケジュール

内容 講師名

Session 1
13:00-13:50

プライベートクラウドの実現:データセンターを簡素化するPANソリューション

「クラウドコンピューティング」を実現するためには、データセンターのインフラを簡素化し、ユーザの要求に対して、柔軟かつ迅速に対応できるためにIT基盤が必要です。データセンターのインフラを仮想化するPANとは何か、PANにより何が可能になるのか、また、金融機関のミッションクリティカルなシステムをどのようにサポートしているのかについてご紹介します

イージェネラ(株)
執行役員
マーケティング本部長
保阪 武男氏

Session 2
14:00-15:00

Dell PAN System で実現するIT基盤の仮想化とダイナミックデータセンター

データセンタインフラ全体のTCO削減はIT競争力強化のため重要な要素です。データセンタインフラ全体の標準化/サービス化/クラウド化をユーザー自身の手でシンプルに実現できるDell PAN Systemをご紹介いたします。

デル(株)
システムズ・ソリューションズ統括本部
アドバンスド・ソリューション開発本部
ビジネスディベロプメントマネージャ
馬場 健太郎氏
15:00-15:20 コーヒーブレイク

Session 3
15:20-16:00

「所有」から「利用」へ。クラウドコンピューティングが切り拓くITインフラの新しい形

「クラウドコンピューティング」が、新しいIT活用の形として急速に存在感を強めています。新日鉄ソリューションズが推進するクラウド・コンピューティングITインフラサービス"absonne"(アブソンヌ)で用いられる仮想化、運用自動化の先端技術、また実際のお客様事例をご紹介すると共に、来るクラウド時代に向け、企業はいかに準備を進めていくべきかを提言します。

新日鉄ソリューションズ(株)
業務役員
ITインフラソリューション事業本部
ITエンジニアリング事業部
事業部長
大城 卓氏


Session 4
16:10-16:50

CrossMeetz(クロスミーツ)〜クラウドを利用した対顧インターネット為替取引サービスによる対法人顧客リレーションの強化〜

クラウドのメリットとして、サービスクォリティの向上、変化への対応力、コスト低減の3つが挙げられます。これらメリットを活かしつつ法人顧客との関係強化を促進し、新たな利便性を届けるためのプラットフォームが必要だと考えます。セキュリティの確保やマルチテナントの実現方法等の技術的観点から今後の展開を含め、今秋リリース予定の為替予約サービスを中心に、金融機関の皆様へ新しいサービスをご紹介いたします。

新日鉄ソリューションズ(株)
金融ソリューション事業本部
市場系ソリューション事業部
副事業部長
西村 義文氏

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