金融ニュービジネス&テクノロジー研究会

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金融ニュービジネス&テクノロジー研究会のご案内

「金融ニュービジネス&テクノロジー研究会」(N研)

この研究会の目的は、金融機関経営や業務への影響が予想される、新しいビジネスモデルやIT開発などの利用方法をテーマとして調査研究し、新規参入も含めた金融サービス業における経営・ 業務の改革や改善に活かすことにあります。
毎月一回、専門家を招き月例研究会(半日)を開催しています。
研究会には「当研究会会員」と「金融機関機械化研究会(BAC)会員」の他に「非会員機関」にもご参加いただけます。
会員機関は2014年3月現在、24機関です。「金融機関機械化研究会(BAC)」と同じく、金融機関、メーカー・ベンダー、ソフトハウス等にご登録いただいております。

会員は
(a)N研特別会員
(b)N研会員の2区分になっています。

(a)N研特別会員は
 (1)月例研究会への参加は2名まで無料です。
 (2)月例研究会の資料を送ります。
 (3)CMC機関誌「バンキングシステム」(年4回発行)を1部送ります。

(b)N研会員は
 (1)月例研究会への参加は1人10,800円です。
 (2)月例研究会の資料を送ります。
 (3)CMC機関誌「バンキングシステム」(年4回発行)を1部送ります。

(c)金融機関機械化研究会(BAC)の月例研究会もご参加できます。

会員機関・会社の社員が当カレッジのセミナーを受講するときは、料金が2日間セミナーで約8,000円強割引になります。

会費(年会費)は下記のとおりです。

(a)N研特別会員 88,020円 (本体価格 81,500円)
(b)資料会員 41,040円 (本体価格 38,000円)

直近の研究会テーマのご案内

BAC・N研 6月合同研究会

「金融ビジネスのデジタライゼーション戦略」

I.日本の金融市場におけるデジタライゼーション
II.金融業界のデジタライゼーション動向
III.コアテクノロジーの動向とIT業界の戦略
IV.デジタル・トランスフォーメーション(DX)の進め方

BAC・N研 5月合同研究会

「金融機関におけるIT活用による地方創生」

地方自治体の側からみた地方創生における課題を俯瞰しつつ、金融機関への期待を掘り下げて解き明かすことで、地域の実情を踏まえた今後の金融機関の対応の在り方について、IT活用シーンも踏まえて解説します。

BAC・N研 4月合同研究会

「オンラインビジネスの最先端とデータサイエンス/AI」

金融機関の企画推進担当やFintech推進担当の方を対象に、オンラインビジネスの最先端とデータサイエンスを活用したマーケティングや信用リスク評価について共有し、金融機関に求められる課題解決の方向性について、参加者同士のディスカッション等を踏まえ、次の取り組みに対するヒントを見出します。

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