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2017年6月2日号10面 中央労金、女性の“目と声”反映【写真あり】

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 応援プロジェクトが浸透 積立預金・1万5000件超

 

 中央労働金庫(松迫卓男理事長)は、女性組合員の生活支援と取引拡大を目的に女性の目線や意見を施策に反映する「女性応援プロジェクト」が存在感を増している。2013年のプロジェクトチーム(PT)発足から、アンケートや意見交換会などで“声”を集め、定例セミナーや商品開発などを実践。「職員自ら企画、具体化して成果も上げている。経営陣として全面的にバックアップする」(松迫理事長)と期待は高まる。

 

 
 

2017年度の初回会議では意見交換会の開催など具体的な施策を検討(4月27日、中央労働金庫本店ビル)<ニッキン6月2日号10面>

2017年度の初回会議では意見交換会の開催など具体的な施策を検討(4月27日、中央労働金庫本店ビル)<ニッキン6月2日号10面>
 

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