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2021年1月22日号12面 特集 生保の名物企画、職場や学校の話題に

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2020年度の中学生作文コンクールは約2万6000編の応募があり、高知中学・本田哲平さんの「生命保険の大切さを知った日」が文部科学大臣賞に選ばれた(2020年11月24日)

 第一生命保険の「サラリーマン川柳」など、風物詩となった生命保険各社の公募型企画は多い。学校の課題として定着したものもある。生保5社と生命保険文化センターの人気企画の誕生秘話や舞台裏を取材した。

 ■生保文化センター、中学生作文コンクール、夏休み課題の定番
 「生命保険を考えるきっかけになれば」と、生命保険文化センターが1963年に始めた。今では文部科学省や金融庁などの後援を得て、58回目を迎えた歴史あるコンクールに成長した。
 例年は5月に募集を開始し…

 【写真】2020年度の中学生作文コンクールは約2万6000編の応募があり、高知中学・本田哲平さんの「生命保険の大切さを知った日」が文部科学大臣賞に選ばれた(2020年11月24日)


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